カドルで出会った女性から来る“特別扱いされる瞬間”が、こんなに刺さるとは思いませんでした。
何気ないメッセージの中で、彼女がほかの誰にも言っていないような一言をポロッと出す。
それが“秘密の共有”みたいになって、大人なのに恋の入り口に立ってるような甘い緊張感が走ります。
日常では絶対味わえない、こっそり触れられたような刺激。
カドルには、男のスイッチをそっと入れてくる瞬間が確かにあります。
最初は普通のやり取りでした。
40代半ばの私と、30代前半の彼女。
マッチングしてすぐは「お疲れ様です」「今日はどんな一日でした?」みたいな感じ。
彼女のプロフィール写真はショートヘアで、笑うと目が細くなるタイプ。
派手じゃないけど、なんか安心する顔でした。
1週間くらい続いたある夜、彼女から「他の人とはこんな話しないんだけど、あなたには話したくなっちゃう」と来ました。
その一言で胸がドキッとしました。
「え、どういうこと?」と返すと、
「あなたのメッセージ読むと、なんか特別な感じがするから。内緒だよ?」と返ってきます。
その「内緒だよ?」の文字を見た瞬間、下腹がじんわり熱くなって、
パンツの中であそこがゆっくり動き出して、半勃起状態になりました。
彼女はそれ以上何も言わず、数分の空白。
既読がついたまま時間が過ぎて、また彼女から「今、私のこと想像してる?」と一言。
その言葉で一気にフル勃起。
パンツがきつくなって、先端から透明な液がにじみ出て、布地が湿るのがわかりました。
息が荒くなって、ベッドで仰向けになりながら、ズボンの上から軽く押さえました。
それから彼女のメッセージに“特別扱い”が増えました。
例えば「他の人には絶対言わないけど、今日はあなたのこと考えてお風呂入っちゃった」
とか「あなたにだけ見せてる顔があるよ、想像してね」
みたいな、さらっと送ってくるんです。
下品じゃないのに、頭の中で彼女の裸の姿や、湯気の中で体を洗ってるシーンが浮かんで、
股間がガチガチに硬くなります。
通話もするようになって、少し低めの声で「ねえ、あなたにだけ言ってるんだから……」と囁かれると、もう我慢できなくて、パンツを下ろして自分で握ってしまいました。
彼女の声を聞きながら扱くと、5分もしないで射精。
量が多くて、腹の上に白いのが飛び散りました。
実際に会ったのはそんなやり取りが2週間ほど続いた後です。
ホテルのラウンジで待ち合わせて、彼女は写真通り目が細くなる笑顔で、
香水の匂いがふわっとしました。
話してるうちに「他の人にはこんなこと言わないよ」と耳元で囁かれて、
すぐに部屋へ。
キスした瞬間、彼女の舌が絡んで、体が熱くなりました。
服を脱がせると、彼女の胸は柔らかくて乳首がすぐに硬く。
私のあそこはもう限界まで勃起していて、彼女が手で触ると脈打つのが伝わりました。
正常位で入ったとき、彼女の中は温かくて締まって、
「あなたにだけ、こんなに感じちゃう……」と喘がれました。
最後は抱きしめたまま中で射精。
脈打つたびに出て、彼女の中から溢れる感覚が体中を震わせました。
あの“特別扱いされる瞬間”を知ってから、男としてのスイッチが入りやすくなりました。
言葉一つで勃起して、会って体を重ねて満たされる。
年齢を重ねても、こんな甘い緊張感と刺激がまだ味わえるなんて。
カドルを続けて何人かと会ってきましたが、毎回「あなたにだけ」という一言が刺さって、
体が自然に反応します。
日常では妻ともほとんど触れ合わなくなっていたのに、今は股間が熱くなる機会が増えて、
自分の中にまだ男の部分がちゃんとあると実感できています。
このアプリがくれたのは、そっとスイッチを入れてくれる、大人の特別な時間です。


コメント