「触れられない孤独」を埋めるオキシトシン効果。
妻以外と抱き合うことが、なぜ明日への活力になるのか
家に帰っても、妻とはほとんど目も合わず、会話は「ご飯できたよ」「お風呂空いたよ」みたいな業務連絡だけ。
子供が寝たらソファでスマホいじって、ベッドに入っても触れ合うことなく寝る。
俺はもう「透明人間」みたいで、誰も俺を男として見てくれないって感じてました。
そんな時、カドルで出会った人妻と抱き合った瞬間、マジで心が溶けたんです。
オキシトシンってホルモンがドバドバ出て、ストレスが一気に飛んで、明日も頑張れる活力が湧いてくるんですよ。
まず、オキシトシンって何かって言うと、肌が触れ合うだけで脳から出る「愛情ホルモン」です。
抱きしめられたり、キスされたりすると、ドーパミンやセロトニンも一緒に増えて、幸せ感が爆発します。
風俗みたいに金払ってヤるだけじゃ、このホルモン全然出ないんです。
終わったあと虚しくなるだけ。
でも、カドルで出会った相手は同じ既婚者だから、「寂しい」って本音を最初から共有できる。
俺はマッチして、メッセージで「妻とはもう触れ合ってない」って話したら、「私も旦那に女として見てもらえなくて…」って返事来て、すぐに心近づきました。
初デートはカフェで。
話してるうちに手が触れて、ドキドキ。
彼女が「もっと話したい」って言ってくれたから、自然にホテルへ。
部屋入って鍵かけた瞬間、抱きしめ合いました。
彼女の体温が伝わってきて、服脱がせて素肌触ったら、柔らかくて温かくて、俺の胸がキュッとなった。
首筋に顔埋めて香り嗅いで、背中ゆっくり撫でると、彼女の息が荒くなって「ん…」って声漏れた。
そのままベッドで、時間をかけて愛撫。
胸を優しく揉んで乳首を指で転がすと、体がビクビク反応。
クンニしたらびしょびしょで、甘酸っぱい味がして、彼女が腰浮かせて「そこいい…」って。
挿入したら中が熱くてぬるぬるで、締め付け強くて、ゆっくり動かすたび「もっと奥…」って喘がれて、俺も我慢できずに中出し。
終わった瞬間、オキシトシンがドバドバ出て、体が震えるくらい満たされたんです。
事後、火照った体を密着させて抱き合って、頭撫でながら「癒やされたよ」って話す時間。
これが一番ヤバい。彼女の胸の鼓動感じながら、ただ寄り添ってるだけで、心の穴が埋まる感じ。
賢者タイムじゃなくて、幸せホルモンでいっぱいになって、家帰る足取りが軽くなったんです。
家に帰ったら、妻の「今日も遅かったね」って言葉にも、「お疲れ様」って優しく返せました。
普段ならイライラして「うるさい」ってなりそうだけど、外で満たされたから余裕が出るんです。
子供の宿題見てあげたり、妻の愚痴聞いてあげたり。
外で「男」として必要とされた自信が、家で優しくなれる原動力になるんですよ。
今も彼女とは月1〜2回会ってます。
地元じゃない解放感で大胆にヤったり、平日昼にカフェからホテル行ったり。
毎回、抱き合うだけでオキシトシンが湧いて、仕事のストレスも飛ぶ。
彼女も「あなたに抱きしめられると女として生きてる感じする」って言ってくれて、互いに癒やし合ってるんです。
触れられない孤独って、マジで心を削るんです。
妻とはもう触れ合わないけど、外で安全に温もり感じることで、明日への活力が湧く。
罪悪感じゃなくて、納得感で続けられる。
カドルの中には、あなたと同じように「誰かに触れられたい」って思ってる女性がいっぱいいます。
スマホ持って、一歩踏み出してみてください。
抱き合った瞬間、心が生き返るんですよ。
明日が、今日よりちょっとだけ明るくなるはずです。


コメント